[仮想通貨]今日のニュース6/6

仮想通貨の今日のニュースをまとめました。

オーストラリアで初めて「仮想通貨フレンドリー」の観光都市が誕生したと話題

ブリスベン国際空港の北に5時間ほどのクイーンズランド州に位置するビーチタウンであるアグネス・ウォーターは、オーストラリアで最初の「仮想通貨フレンドリー」な観光都市であることを宣言した。わずか2000人ほどの住人にも関わらず、30をこえる企業がアグネス・ウォーターでの支払い方法として仮想通貨を受け入れた。

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eスポーツ業界のブロックチェーン化進む バイナンスがチリーズ(chiliZ)に投資

世界最大手の取引所バイナンスが5日、eスポーツファンに投票権を与えるプラットフォームであるチリーズ(chiliZ)に投資をしたことが明らかになった。投資額は明かされていない。

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リップル社CEO:XRP使用のxRapid正式版を近日リリース、大手銀行の採用に自信を示す

米リップル社CEOのGarlinghouse氏は、オランダで開催された「Money20/20」にて、仮想通貨XRPを使用したxRapidの正式版を近日リリース予定だと明かし、大手銀行で採用される可能性についても自信を示した。

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ホワイトハッカーが1週間でEOSの脆弱性を12か所発見|報奨金約1320万円獲得か

EOSの12個のバグを発見したオランダのホワイトハッカーGuido Vranken氏は、6/4にツイッター上で、最終的には12万ドル(約1,320万円)を獲得出来る旨を述べました。

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「話がうますぎて真実じゃない」ベルギー政府機関が詐欺的な会社を判別するサイトを開設

ベルギーの政府機関であるFPSエコノミーは5日、仮想通貨への投資リスクに対する認識を高めるウェブサイトを立ち上げたと発表した

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ニューヨークで コミュニティ通貨の発行が提案される

ニューヨーク州議会のロン・キム議員は、地域限定で使えるコミュニティ通貨を発行するための議案A11018を作成し議会に提出した。ニューヨーク州内の都市や地域でコミュニティ通貨を発行し、独自に経済を活性化させることが目的だ。

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