[仮想通貨]今日のニュース5/22

仮想通貨の今日のニュースをまとめました。

AmazonとConsensysが提携、イーサリアムブロックチェーン利用の「kaleido」を開発へ

海外大手仮想通貨関連ウェブメディアの一つである、Coindeskが毎年ニューヨークで開催しているイベント、「consensus(コンセンサス)」。仮想通貨の基幹技術である、ブロックチェーン関連サミットであり、今年で4度目の開催となる。

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英国、法定通貨取引所LMAXが仮想通貨取引に参入

イギリスの取引プラットフォームLMAXが、 仮想通貨市場へ参入し、機関投資家向け取引所を立ち上げると発表した。フィナンシャル・タイムズが21日につたえた

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ポーランド、仮想通貨課税を一時停止、より賢明な規制の策定を約束

ポーランド財務省が一時的に仮想通貨への徴税を中止する。ポーランド通信社PAPが18日に伝えた。財務省は、確かな情報に基づいて規制の質を改善し、課税政策を推進するため、仮想通貨分野の徹底的な分析を行うと述べた。

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ヴィタリック氏、グーグルから就職オファー ツイッターでフォロワーに意見求める

グーグルは、イーサリアム(ETH)の共同創始者であるヴィタリック・ブテリン氏を採用しようと試みているようだ。20日に投稿されたといわれている、すでに削除されたブテリン氏によるツイートで明らかになった。

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財務省:3,000万円相当額を超える仮想通取引に対して報告を義務付ける方針

日本経済新聞が4月5日に報じたところによると、財務省は、ずさんな管理が問題視される仮想通貨を使った海外送金のルール整備に伴い、「3000万円相当を超える支払いを当局に報告する基準を明確化」する方針です。

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第3回金融庁研究会:発行主体・中央管理者が存在する通貨への規制提言など論点まとめ

仮想通貨やブロックチェーンにはどんなリスクがあるのか、仮想通貨交換業者に対する規制枠組みのあるべき姿について話し合われたほか、ウォレットの議論に関する提言や、発行主体及び中央管理者が存在する通貨への規制提言なども議論されました。

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