[仮想通貨]今日のニュース7/17

仮想通貨の今日のニュースをまとめました。

金融安定委員会、仮想通貨市場監視のフレームワーク発表

金融安定委員会(FSB)は16日、ビットコインなど仮想資産が金融の安定にもたらすリスクを監視するためのフレームワークを発表した。このフレームワークは、今月21~22日にブエノス・アイレスで開かれるG20会議の前にG20の中銀や金融当局に送られる見通し。

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決済サービスのビットペイ、NY州のビットライセンスを取得

ビットコイン決済サービスを提供するビットペイが、米ニューヨーク州のビットライセンスを取得した。これにより、ビットペイは同州で事業が行えるようになった。また、ニューヨーク拠点の事業者がビットペイを経由してビットコインやビットコインキャッシュを受け入れられるようになる。

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米コインベースの証券ディーラー買収承認、証券とみなされるトークンの取り扱い可能に=ブルームバーグ

米国の仮想通貨取引所、コインベースは、米証券取引委員会(SEC)や金融取引業規制機構(FINRA)から証券ディーラー3社の買収について承認を得た。これによりコインベースは、証券とみなされているトークンの取引が可能となる。ブルームバーグが16日に報道した。

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韓国ブロックチェーン協会が自主規制強化したビッサム、アップビットなど12取引所を認可

仮想通貨産業とブロックチェーン技術を統括している韓国のブロックチェーン協会(KBA)が、ビッサム(Bithumb)、アップビット(UPbit)など、査察を受け入れた14取引所の中から12の仮想通貨取引所を正式に認可した。これら取引所は、適切な自主的セキュリティ対策と管理システムが認められた。

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元プレミアリーグ得点王ドログバ選手、仮想通貨プロジェクトの大使に就任

イギリスの名門サッカークラブであるチェルシーでプレイした経験を持ち、過去に2度プレミアムリーグの得点王にも輝いたこともあるディディ・ドログバ選手が、仮想通貨プロジェクトall.meのアンバサダーに就任したことが、先日7月15日に発表された。

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